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STUDIO / CREATIVE ARCHITECTURE

曖昧な構想を、世界観・構造・実行計画へ。

Nocturnal Industrial Studioは、Web制作の前にある「何を、なぜ、どの順序で形にするか」から設計します。AIを内部の生産基盤に使い、人の判断で世界観と全体構造を整えます。

WHAT WE DESIGN

サイトだけをつくっても、活動全体が整うとは限りません。

言葉、作品、商品、発信、販売導線、運用。その関係を読み解き、ひとつの構造として設計することがStudioの仕事です。

DISCIPLINES

四つの設計領域

世界観だけでも、実装だけでも終わらない。構想から運用まで、必要な範囲をつなげて扱います。

01
World Design

世界観を定義する

価値観、トーン、言葉、ビジュアルの方向を整理し、作品・商品・発信を貫く判断基準をつくります。

02
Architecture

関係を構造にする

ブランド、活動、商品、コンテンツ、Web、SNS、販売導線を、一つの全体として組み直します。

03
Roadmap

動ける順序に変える

優先順位を決め、公開・制作・検証を90日から半年程度の実行計画へ落とし込みます。

04
Implementation

必要な形へ実装する

設計結果を、LP、ブランドサイト、ポートフォリオ、メディア、AI運用基盤として形にします。

ENGAGEMENTS

構想の現在地から選ぶ

最初から大きくつくる必要はありません。整理だけ、設計まで、公開まで、運用まで。必要な地点で区切ります。

01Blueprint

まず、全体像を描く。

まだ曖昧な構想を、世界観・活動構造・90日ロードマップへ。次に何をつくるべきかを明確にします。

  • 世界観と価値観の整理
  • 活動・商品・発信の関係図
  • 90日ロードマップ
02Architecture

事業と発信を、一つの構造へ。

ブランドや事業の全体を捉え、チャネル、コンテンツ、販売導線と中期の実行順序を設計します。

  • ブランド/事業構造
  • チャネル・コンテンツ設計
  • 中期ロードマップ
03Launch

設計を、公開できる形へ。

Architectureの設計に、LPまたはWebサイトの制作を加えます。構想から公開までを切り離しません。

  • Architecture一式
  • LPまたはWebサイト
  • 公開前の表示・導線確認
04System

続けられる仕組みまで。

Launchに、AI運用や自動化の設計・実装を追加。制作後も更新と検証が続く状態をつくります。

  • Launch一式
  • AI活用・自動化設計
  • 運用フローと更新基盤

制作範囲と費用は、構想の現在地と必要な成果物を確認したうえでご案内します。

ENTRY SERVICE / LANDING PAGE

すでに素材があるなら、
一枚から始められます。

告知文、プロフィール、画像、価格などが揃っている場合は、短納期のLP制作から始められます。世界観や訴求から整理したい場合は、カスタム設計へ切り替えます。

LP制作メニューを見る

PROCESS

観察から実装まで

AIは分解と初稿の速度を担い、人は違和感の修正、優先順位、統合の判断を担います。

  1. 01Observe

    構想、課題、既存素材、違和感を受け取り、事実と判断を分けて観察します。

  2. 02Define

    世界観、提供価値、対象、残すべき言葉と避けるべき表現を定義します。

  3. 03Structure

    ブランド、商品、コンテンツ、チャネルの関係を一つの構造へまとめます。

  4. 04Sequence

    何から公開し、何を後に回すか。実行と検証の順序をロードマップにします。

  5. 05Build

    必要な場合は、WebやAI運用基盤まで同じ設計思想のまま実装します。

CASE STUDIES

完成したものだけでなく、
そこへ至る判断も残す。

世界観、構造、ロードマップ、Web、AI運用。制作実績を、背景とプロセスごと記録していきます。

制作実績を見る

CONTACT

構想を持ち込む

要件が固まっていなくても大丈夫です。今考えていること、すでにある素材、止まっている理由をお知らせください。